合成洗剤の危険性 特定商取引法の表示
市販の洗剤はほとんどが危険な合成洗剤
 天然ならではのやさしい手触り、コラーゲンから生まれた洗浄成分配合、髪にやさしさ、自然にもやさしさ・いたんだ髪を補修保湿・もっと素敵にふっくらつやつや・乾いてもうるおいを逃さない・11種類の海藻と海のミネラルが痛んだ髪に・・・等々のキャッチコピーで多くの洗剤が売られていますが、ほとんどの洗剤が危険な合成洗剤です。
合成洗剤とはどんなものなんでしょうか?
 工業的に化学合成される合成界面活性剤を 主成分にした洗浄剤を総称していいます。合成界面活性剤は1カ月たっても3分の1強がまったく分解されず水中を漂い、海や湖に流れ込み生態系を破壊し、土壌を汚染するという研究報告があります。発がん性や催奇性の疑いももたれています。
ラベルで見分ける合成界面活性剤
 まずあなたの今まで使っていた洗剤の容器のラベルを今すぐチェックしてみて下さい。 プロピレングリコール、ラウリル硫酸ナトリウム、エデト酸塩、タール色素、ラウリルエーテル硫酸塩、パラベン、流動パラフィン、殺菌防腐剤、研磨剤、アミノフェノール、パラアミノフェノール、ピロガロール、パラアミノオクトクレゾール、硫酸パラメチルアミノフェノール、フェニレンジアミン、アルミニウム、パラ(ニトロ)フェニレンジアミン、メタフェニレンジアミン、硫酸トルエン-2,5-ジアミン、ポリエチレングリコール、着色料、防腐剤、酸化防止剤 (ほんの一例です) などが入ってませんか?
合成洗剤がもたらす人体影響とは
 合成洗剤の界面活性剤が、人体影響を及ぼす生体影響がこれまでに問題あるいは論議されている点は、水頭症、ダウン症、シャム双生児、体型異常、アレルギー体質、アトピー、花粉症、皮膚障害、催奇性、殺精子作用、発ガン促進作用、溶血性、血液破壊 赤血球の破壊、貧血症、コレステロールの上昇、酵素破壊、敗血症の細菌を増殖 (血液中に細菌が入ることで起こる病気)など恐ろしい病気がいっぱいです。
友人の自宅にあった物のラベルです
 ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸アンモニウム・ラウリル硫酸アンモニウム・メチルクロロイソチアゾリンオン・メチルイソチアゾリンオン・ジプチルヒドロキトルエン・ラウロイルサルコシンナトリウム・ステアリルアルコール・ベンジルアルコール・セタノール・安息香酸塩・エデト酸塩・香料  これらは合成界面活性剤、まさに毒薬です
合成洗剤はこうやって体内に入り込む
口から入る:水道水の中にも合成洗剤が入っています。また、野菜、果物や食器を合成洗剤で洗えば残留した分が口から体内に入ります。口から入ったものは、一日か二日で90%近くは排泄されて、残りはその後の一週間くらいで7%は排泄されますが、残る3%は体内に残留するのです。 毎日合成洗剤を使っていると、だんだんに蓄積されることになります。
皮膚からの吸収:これが最も多いとされています。合成洗剤の強い浸透力によって毎日の台所仕事や洗濯で手の皮膚から侵入します。この場合十日間で10%程度しか排泄されず、残りは体内に蓄積されます。特に傷口や粘膜からの吸収は、普通の皮膚からの吸収の13倍といわれています。ひび割れた手を洗浄液につけたり、毎日の歯みがき(口の中は粘膜)による吸収を考えると恐ろしいことです。口や皮膚から取り込まれた合成洗剤は、血液に入り体内をめぐり、脳、心臓、肝臓、腎臓、すい臓に残留します。
その他:合成洗剤で洗った衣類には、よくすすいだものでも400〜1500ppmの洗剤が残留しており、オムツかぶれや湿疹の原因となります。化粧品にも乳化剤として合成界面活性剤が使われています。
手荒れはこうして起こる
 手荒れ、つまり皮膚障害は、合成洗剤の界面活性剤による生体障害のうちで最も被害者の多い障害です。洗剤による手荒れは、次の様な順序で起こります。
 まず、洗剤の界面活性剤と皮膚が接触することによって、皮膚の表面を保護している脂肪がなくなること(脱脂)が起こります。
 皮膚の脱脂によって、脂肪の下で保護されていた水分が皮膚から蒸発しやすくなり、皮膚がカサカサになります。
 むき出しになった皮膚の細胞(タンパク質)に合成洗剤が結合して、タンパク質が変性します。
 これで皮膚障害の完成です。ここまでを「第一次障害」と呼んでいます。さらに皮膚障害が進行しますと、第一次障害で免疫抵抗性の低下が起こるために、ブドウ球菌や真菌(カンジダ)が感染し、傷口が化膿してきます。さらには、皮膚の傷口から、食品中の異種タンパク質がアレルゲンとして、アレルギー反応も起こってきます。これらは「第二次障害」と呼んでいます。
だから私はクリンOUTを使います
 私も合成洗剤を使っていました。ジョ○と言う市販洗剤です。あまりにも肌荒れするものでインターネットで調べたところ上記のような恐い現実を知りました。
 恐くてそれ以来、合成洗剤を使えなくなりました。なにかよい洗剤はないかと、探していたところアメリカのこの輸入洗剤と出会いました。 数々の試練を乗り越え輸入することに成功したクリンOUT、私の肌荒れを治したクリンOUT、一度皆様に使っていただき植物性のクリンOUTのよさを是非知っていただきたいと思います。クリンOUTのよさは実際使っていただなくてはわからないと思います。
 一度使っていただき満足頂けない場合はいかなる場合も返品をお受けするシ ステムをとっております。この機会にクリンOUTをお試し下さい。  
                                             店長 中野
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プロピレングリコール
この成分は化粧品、洗剤、シャンプー、ベビー用品などに多く含まれています。アメリカ厚生省毒物研究所のデータによると染色体異常を起こすことや、取りすぎると赤血球の減少、肝臓、腎臓、心臓、脳への傷害を招くことがあり、そのほかに皮膚の細胞の発育を抑制したり皮膚炎の原因にもなります。

ラウリル硫酸ナトリウム
アメリカン大学の毒物学部が発行したレポートによると動物の目以外の部分にこれらの成分を触れさせる実験をしたところ目に悪影響を及ぼすことが分かりました。皮膚に浸透して血流にのり、脳や心臓、腎臓、肺に蓄積されダイレクトに血液内に発ガン物質を送り込みます。傷の治療を遅らせたり、毛髪の発育障害を起こすなどのほか白内障の原因となったり子供の目に傷害をきたします。これらが原因でガンになる可能性があります。

メチルクロロイソアゾリノン
発ガン性物質と報告されています。特にシャンプー、リンス、コンディショナーに入っています。

エデト酸塩(変質防止剤)
 皮膚や粘膜、目への刺激性、ぜんそく、発疹などのアレルギーの原因となります。口から入ればカルシウム欠乏症を招き、血圧降下、腎臓障害を起こします。

タール色素(青色1号 B−1)
 タール色素の多くは発ガン性が報告されており特に青色1号はラットで発ガン性が確認されています。黄色4号、赤色219号、黄色204号は黒皮病の原因となったり特に口紅等に使用されている赤色202号は口唇炎などアレルギーを起こしやすいことが報告されています。

パラオキシ安息香酸エステル
 皮膚障害等のアレルギーの原因になっています。

アルミニウム
 神経にダメージを与えたりアルツハイマー症の原因になります。

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